2020年7月29日水曜日

テスリックスの活用で自立生活を支援

福祉機器 手すり

ここ数年、介護福祉士が人手不足と言われており、社会問題の一つになっています。

介護される側にとって、サービスの継続が困難になったり、介護施設への入居待ちといった問題につながります。
そのような状況になると、なるべく自立した生活が送れるように、最低限ご自身でできることは行いましょう。
それが体力低下の防止にもなります。

自立した生活を実現するためには、福祉設備を活用しましょう。
その一つに格子状の便利な手すり『テスリックス』があります。
特に、トイレ、浴室、脱衣所内での移動の補助として活用できます。

これは、通常の手すりと比較して掴み手が多いためご自身の掴みやすい位置を掴むことで、上下移動の動作が楽に移動でき、身体への負担を軽減する補助の役割があります。
体力、筋力が低下している高齢者の方にとっては、安全で使いやすい手すりです。

これがあれば、トイレ、浴室、脱衣所内での動作が楽になるし、自立した生活が送れる手助けとなります。



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