2020年7月22日水曜日

早めの手すり設置で予防対策

手すり 浴室 取付

年齢とともに体力、筋力が衰えると、いつか転倒やつまづきで骨折や怪我をする可能性があります。

家の中で怪我をする場合、たいてい手すりが取付けられていないことが多いと思います。

「たかが手すり、されど手すり」

手すりがあれば防ぐことのできる怪我などあります。
早めに手すりを設置して、対策することが大切です。

手すりにも種類があり、何がいいのかよくわからない方もいらっしゃると思います。そんな時に業者にお任せするのではなくご自身でよく確認しましょう。
詳しくはこちらをご覧ください。必ずあなたのお役に立ちます。
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2020年7月21日火曜日

使用者にとって最適な手すり

手すり トイレ

手すりは、身体の動作を補助し、移動や歩行を助ける役割があります。
手すりを取り付けることによって、転倒などの事故を防止して安全を確保することと、自立した生活を支援する目的があります。

特に、人に頼らず自分で何とかするという気持ちをもって生活してもらうことが大切だと思います。

そんな生活を支援する手すりにも種類とチェックポイントがあります。
(「手すりの種類とチェックポイント」を参照してください)

その一つに格子状の便利な手すり『テスリックス』があります。
この手すりは壁面のあらゆる場所に取付けができ、使いやすさも抜群です。
自立支援のために、また、より安心安全にご使用する方のための手すりです。

2020年7月17日金曜日

手すりの種類とチェックポイント ~階段編~

手すりの種類とチェックポイント

階段は転落による事故が多いため、建築基準法で手すりの設置義務が定められています。

一般的に階段の手すりは丸棒の形状がほとんどですが、階段の形状の関係で他の手すりを取り付ける場合もあります。

壁面取付けであれば、丸棒状のほかにも格子状の手すりもございます。

格子状の手すり『テスリックス』は四角く格子の形状になっているので、もし、万が一転落しそうになってもとっさに掴むときの掴み手が多いので転落する確率は格段に下がります。もちろんそうならないのがベストですが、何が起こるかわからないので、用心に越したことはありません。

自分は大丈夫と思わずに、安心安全の手すり『テスリックス』を取り付ければ毎日の階段の昇り降りの事故の確率も下がります。


2020年7月16日木曜日

介護保険を利用して いろいろな手すりの種類の取り付けができます

手すりの種類とチェックポイント』を確認しよう

手すりの種類とチェックポイント
               
住宅の改修工事における補助制度として、介護保険制度が利用できます。

●65歳以上で要介護、要支援状態であること(第1号被保険者)
●40歳から64歳で加齢に起因する特定疾病と診断されていること(第2号被保険者)

手すりの取付やバリヤフリー工事などが対象となり、自己負担は1割(一定の所得があれば
2~3割)で一生涯で20万円まで支給されます。

手すりをどこに取り付けるのか決まれば、どの手すりにするか選択します。
格子状、L字型、I字型、波形などいろいろ種類がありますが、どこにでも便利に使える
格子状手すり『テスリックス』が最適です。
四角い形で格子状になっているため、掴む箇所が多く誰にでも対応でき、どこにつけても安心安全に使用することができます。




2020年7月15日水曜日

より良い手すりで便利な暮らしになる

ワンランク上の手すり生活

階段には、手すり設置が義務化されております。

今の時代、手すりは生活上、階段以外にも必要になってきています。
玄関・トイレ・脱衣場・浴室などの必要な場所に取り付ければ、老若男女問わず使うことができ、ご自宅での暮らしも向上するのではないでしょうか!

手すりは格子状の『テスリックス』にすることで、生活しやすい家、便利な暮らしとなります。


2020年7月14日火曜日

トイレ手すりの取付けは右側か、左側か、それとも両側?

福祉の手すり

手すりは左右どちらに取り付けるのが一番効果的でしょう?

トイレの配置やスペースの問題などにより、どちらかに限定される場合があります。
また、自宅で介護をしており、麻痺がある場合は右麻痺なのか左麻痺かによってもかわります。

何を優先するかによって左右の取付けは変わってきますが、一番は両側に取り付けるのが間違いありません。

壁の両側に格子状の手すりを取り付けておけば便器からの立ち上がりや移動が介護者の手を借りずに自分でできます。
これは、掴む箇所が多いため、どこでも好きなところを掴んで移動することができ、最近では、格子状手すり『テスリックス』がトイレの手すりの優れものとして推奨されています。

自立への第一歩にもなりますし、介護する側にも優しい手すりです。























2020年7月13日月曜日

手すりの種類とチェックポイント ~お風呂編~

お風呂の手すり

滑って転倒、バランスを崩して転倒など事故が多発するのがお風呂です。
浴室をリフォームするのが最適ですが、多額の費用が掛かってしまいます。
費用を抑え、かつ、手っ取り早い対策がとれるのが手すりを取る付けることです。

手すりの種類もL字型、I字型など、それぞれの動作に適した手すりを選ぶ必要がありますが、格子状の手すり『テスリックス』はあらゆる動作に対応できるので、ほかの手すりを取り付ける必要がなくなります。

特に足腰の弱くなったシニアの方には、掴む箇所が多いのでバランスの取れやすい手すりとなっております。

安心の形『テスリックス』は まさに理想を追求した手すりである

理想の手すりがこれだっ! 体格差の違いがあっても対応できる手すり『テスリックス』 トイレの手すりに格子の形をした『 テスリックス 』を使用すると、座った状態から立ち上がる時に、最も力が入りやすい位置、使う人にとって無理のない体勢で手すりを掴みながら立ち上がることができます。 手す...